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年齢と共に良質でシンプルなケアに変えていき、トラブル減少

20代の頃はテカりやニキビケア、CMやブランドイメージ優先で選んでいました。肌に合っているかはそれほど気にしておりませんでした。

そのせいか合わないもので肌荒れを起こしたり、付けすぎてベタベタし痒みが出たりとトラブルばかりでした。

それを隠す為に、どんどんカバーをしていくようになっていました。

でも今40代となって、上に重ねるには限界もあり、隠せないことも多くなっていました。

そして土台造りに力を入れることが、仕上がりがいいんだと思うように感じました。

それからは出来る限り肌に負担のかからない、ナチュラルな物を選ぶようにしています。

洗顔前にオーガニックなオイルを馴染ませ、化粧を浮かせ優しく拭き取り、その後クリーミーな泡で丁寧に洗い落としています。

このようにしてから、肌のトラブルも格段に良くなりました。強い洗浄力ではないので、ヒリヒリすることもなくなりました。

その次に使うのがオールインワンジェルのシズカゲル(http://www.collectiflacarteblanche.com/)です。時短メイクにはこれが最適かなって思います。

その上使用する物も少ないので価格も押さえられ、素材の良いものを選べるようになります。

ファンデーションはBBクリームタイプでも、十分事足りるようになりました。

工程がシンプルなので、時間短縮にもなります。

このところのトラブルとしては、乾燥によるほうれい線が挙げられます。

その対策としては、その部分だけオイルを別のものを重ねて付けたり、マッサージしながら入れていくようにしています。

毎日引き上げるようにするなど、常に意識することは忘れません。

その都度、自分なりに良く観察して、見落とさないようにしています。

これからも肌の状態は、年齢で変わっていくものだと思うので、工夫しながら付き合っていこうと思います。

スキンケアをしてもなくならないニキビ

【長年続けているスキンケア】

中学生の頃から現在に至るまで数年間、私は毎日のスキンケアをとっている。それにも関わらず悩みの種であるニキビが収まる気配がしない。

8年前に母に小林製薬のヒフミドを使ったスキンケアをすすめられて以降私は、朝と夜に毎日のようになしていた。たまに忙しさで顔を整えるのが面倒くさくなり怠けることもあったが、近年はそのような傾向がなくなりしっかりとやっている。

スキンケアを徹底的に行ったおかげで、肌のうるおいは保たれている。一方でなかなか治らないものがあった。以前からニキビがひどく、肌の整理を8年以上実践していても次々と出てきている。

【なかなか治らないニキビ】

顔にニキビができることは私にとって大きな悩みだ。中学生の頃が最もひどく、昔より収まった現在でも肌にポツンと現れている。特に激しくなるのは、1か月に1回起こる月経あたりだ。普段より痛烈な腹痛を感じ苛立ちが目立つときに限って、ニキビの出現が猛烈になっている。

私はニキビを治すために様々な洗顔用品を使った。ビオレやキュレル、オードムーゲ、コラージュと転々してきた。化粧水やローションにも気を使っている。肌に優しいと言われるミノンを使っているし、化粧水をつけてからしばらく顔にしみこませた後にローションやクリームを塗っている。しかしどうあがいてもニキビは治らない。

いつになってどのような対処をとれば、私のニキビは完治にいたるのだろうか。今の私にはわからない。しかし私はスキンケアを徹底して成し遂げる。肌や美容品の知識を集め、治すために全力で努めるつもりだ。

大きな胸に憧れていました

私は大きな胸に憧れています。

ブラをつけてもおっぱいがないのです。

胸の出る服を着ても迫力がないのが悩みです。

バストアップサプリのリゾレーヌを飲んでもほとんど効果なし。

そんな悩みを抱えていたのですが、最近は私の胸に変化があったのです。

それは、別件で肌のかぶれが酷くて皮膚科に行ってそこで処方された塗り薬をかぶれたところに塗って、しばらくしてかぶれが治ったのです。

しかし処方された塗り薬が余ってしまい、それを胸に塗ってみたところ、ハリが出て、プルンプルンになったのです。

そしてしばらくしてから、皮膚科に同じ処方薬を貰い行ったところ処方されませんでしたが、ちょっとだけ恥ずかしかったのですが、素直にバストアップ効果があるのか先生に聞いたら、先生は別の薬をくれたのです。

そして生理前の胸に違和感がある時に強く揉むようにして、薬を塗り込んで下さいと言われました。

それからバストがワンサイズ大きくなりました。

意外な事かもしれませんが、病院に行くのも一つの手かもしれないです。

皮膚科で対応してもらえるかもしれないし、信用できる病院の人に相談してみるのも良いと思いました。

肌のかぶれの薬からここまで発展するとは思わなかったですけど、今は処方薬でバストアップできています。

先生曰く、リンパ腺を刺激することで胸が大きくなるとの事で、先生曰くリンパが活発になる時は生理前だという事です。

参考になればと思います。

焼きたてのパンを食べました。

朝起きて、近所にある私の大好きなパン屋さんに行きました。パン屋さんには、焼きたてのパンがたくさん並べられており、とても美味しそうに見えました。

いつものように、好きな菓子パンのアンパンとクリームパンを選びました。それから、食パンの5枚切りも買って帰ることにしました。というのも、食パンが焼き上がったところだったからです。焼きたてのパンを食べることが大好きな私は、食パンを買わずに帰ることができませんでした。

自宅に帰ってから、美味しいコーヒーを淹れました。コーヒー豆のとても良い香りが、部屋中に広がっていきました。コーヒー豆については、ダークローストの香ばしい味わいがとても好きなので、ダークロースト味のコーヒーを飲みました。砂糖は入れずに、ブラックで飲みました。カフェイン入りのもので、とても美味しかったです。

買ってきたパンに加えて、手作りのサラダも食べました。サラダには、市場で購入したトマトとレタスとブロッコリーを加えました。ドレッシングは、シンプルにオリーブオイルを使用しました。野菜の甘みを感じられて、本当に美味しかったです。

大好きなパンとコーヒーとサラダを食べる時間は、私にとってこの上なく幸せな時間です。美味しくいただきました。

自分にとって苦手な先輩との付き合い方

私にとって様々な仕事を経験した上で、何より一番悩んだのが、「人間関係」です。仕事は9割方人間関係で決まるとも思ってもいいほどだと思います。

入社してからじゃないとわからない事がほとんどだと思いますが、入社して日が経つにつれて、「自分にとって精神的に安心する先輩」、「逆に苦手な先輩」の2パターンの先輩に出会うと思います。入社する前から社内の人間関係をすべて把握した状態で入社するのはほぼほぼ不可能です。

だからと言って、さっそく苦手な先輩を見つけてしまったからと言う理由ですぐ会社を辞めるわけにもにもいかないと思います。なので私なりの、「自分にとって苦手な先輩との付き合い方」を紹介したいと思います。

どんなに嫌な先輩がいたとしても、自分と同じようにみんな一人の人間です。人間一人一人良い所もあれば悪い所もあって当たり前です。自分にとって苦手な先輩の嫌な部分を先に見つけてしまって、その部分だけでその先輩を判断してしまう人が正直多いと思います。必ずその先輩にも良いと感じる部分は必ずあります。

その良い部分を見つけるだけでも、ガラッとその人に対する印象は変わったりするものです。むしろすごい仲が良くなったり、出勤がもっと楽しくなるといった事もありました。

悩んでいる方が居ましたら一度、私のような考え方を持ってみるのもオススメしたいと思います。